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こだわりのオーダーメイド・ウェディングドレス

「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」
−こだわりのオーダーメイド・ウェディングドレスをあなたに−

ブランシュ・ネージュ
http://www.blancheneige.co.jp/

有限会社ブランシュ・ネージュ(所在地:東京都渋谷区、代表:松藤 ゆきよ)より、弊社がご提供するオーダーメイド・ウェディングドレスについてのご案内をいたします。

「ブランシュ・ネージュ」は代官山にショップをかまえるオーダーメイド・ウェディングドレス専門店です。
今から15年前、当時ウェディングエイジだった松藤ゆきよが、パリで出会った素敵なオーダーメイドのウェディングドレスショップをコンセプトに代官山で始めたオーダーメイド専門のアトリエがはじまりでした。

きっかけは「人生最高の日に着るウェディングドレスは、レンタルや海外縫製の粗悪なものでは絶対に嫌、お友達や自分が着たいドレスを作る」という想い。そのような想いから「徹底的に素材にこだわる」「日本の職人さんの丁寧な手仕事と技術で仕立てる」「あこがれのデザインを日本人の体型に合わせて仕立てる」ことなどにこだわり、「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」をコンセプトに宮内庁御用達の絹地、フランス高級メゾンが使用するソルティス社のレースをふんだんに使い、国内のアトリエで仮縫い・縫製をしてお仕立てしています。

とくに縫製の技術の高さについては、以前、当店を訪れたフランスの同業ウェディングドレス・アトリエのオーナーさんからも「この日本人ならではの器用さと丁寧な仕事にはかなわない!」とお墨付きを頂戴したくらいなのです。

これだけの手間と高品質な素材を使用してお仕立てするドレスですが、価格の設定は「花嫁さんのお給料の1.5倍くらい」になるよう、企業努力をしています。さらに小物についても、すべてドレスに合わせて手作りで製作してお渡しして、中心価格帯は35万円くらいに設定しています。

「ブランシュ・ネージュ」という店名はフランス語で「白雪姫」の意味。
オープン以来、たくさんの花嫁さんたちのみならず、女優の飯島 直子さんが、CMで着用されるなど、芸能人の方々もがご自分たちの挙式時に当店のドレスをお選びいただくまでにご支持を頂戴するようになりました。

マドモアゼルだった20歳のころ、フランスに憧れてイメージしていた夢は、マダム・ブランシュとなった20年後、さらに大きく飛躍するチャンスに恵まれました。

モナコ王国企業SBM(ソシエ・デ・バン・ドゥ・メール)などの協力により、これまでにないバラエティ豊かなオリジナルプランを数多く揃えた、フランス国内に特化したウェディング&ヴァカンスのコーディネートサービス、「ブランシュ・ボヤージュ」。

そして、現地フランスの名門貴族が運営するヨーロッパで人気のシャトー宿泊予約ポータルサイト「シャトーフランス」との業務提携により誕生する、日本人のお客様向けサービス「シャトーフランス・ジャポン」。

今後もますます、その夢をカタチにしていく企画を構想中です。


本物だけを信じること。
「きれいなもの、美しいものは残る」という信念。そして、誰のまねでもない、オリジナルのアイディア。「ブランシュ・ネージュ」は、これからも、花嫁さんのために最善をつくした本物のセレブリティーをお届けします。


<会社概要>
有限会社ブランシュ・ネージュ
所在地: 〒150-0034東京都渋谷区代官山町17-5代官山アドレス1F
代表者: 松藤 恭代
設立日: 1993年10月
法人登記: 1995年9月
U R L : http://www.blancheneige.co.jp/

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