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ひまわり証券、オンライン取引の下限手数料を撤廃

ひまわり証券、日経225オプション取引の手数料改定
業界初、オンライン取引の下限手数料を撤廃

ひまわり証券株式会社(東京都港区、代表取締役社長 山地一郎、ひまわりホールディングス株式会社[ジャスダック上場 証券コード8738]の100%子会社)は、2月19日からオンライン取引による日経225オプション取引の手数料を改定し、業界初となる下限手数料の撤廃を行います。

ひまわり証券のオンライン取引による日経225オプション取引の手数料は、業界で最低水準でありましたが、下限手数料を撤廃しさらに利便性が向上します。

改定前手数料:約定代金×0.525%(下限手数料210円・デイトレードは決済手数料無料)
改定後手数料:約定代金×0.525%(下限手数料無し・デイトレードは決済手数料無料)

※コールセンター取引の手数料の変更はありません。

例)プレミアム代金が10円の日経225オプションを1枚買った場合の手数料

改定前手数料:10円×1,000倍×0.525%=52円→下限手数料が適用されるため「210円」
改定後手数料:10円×1,000倍×0.525%=「52円」(1円未満は切り捨て)

ひまわり証券では、今後もお客様により満足度の高い投資環境を提供するとともに、より一層情報サービスの充実に努め、お客様のお取引をサポートしてまいります。


ひまわり証券ホームページURL:http://sec.himawari-group.co.jp/
証券オン・ザ・ウェブURL:http://kabu.himawari-group.co.jp/

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